庭の草刈は機械化するといいのですが・・・・・

気温が上ってくると草刈シーズンが始まるのが我が家の恒例です。

でもね・・・・・・・

山に住んでいると庭の草刈りって大変なんですよね。(^^;

同じ雑草でも勢いが違い強いし、

斜面もあるので刈り難さと体力勝負の面が結構あります。

草刈を始めた若い頃は1日の午前午後でやってましたが、

最近の気候が異常に暑くなり熱中症も当り前の夏になってしまったので、

無理せずに休憩をとりながら2日に分けてやっています。

休憩のときのポカリの美味しいことったらないですよー。笑

 

緑に囲まれた住環境はありがたいし贅沢かもしれませんが、

数時間も草刈をしていると、

足腰が痛くなってくるし疲れてるとなかなかやる気になりません。

でも、こないだとてもいい草刈機を見つけて最近使い始めました。

 

すでに10年以上草刈をしていますが、

前の草刈機は昔の機械で旧くなり経たっていて使いにくい状況でした。

最新版でさすがにハイパワーの18 vなのでガシガシと雑草が刈れます。

充電式です。

コードレス充電式なのでコードを気にすることなく作業ができてとてもいい感じです。

長さも自由に調節できるのでとても便利です。

モーターの回転音もそれほど気になりませんので近所迷惑にもなりませんが、

そもそも山で広いところなので騒音はご近所迷惑にはなりませんが。

 

面白いように雑草が刈れるので、久しぶりに草刈も楽しくなっちゃいました。

これから秋まで月一の草刈が楽しめそうです。笑

これから草刈が必要な方に参考までに機械を載せておきますね。

・多くの方は電動タイプでしょう
http://amzn.asia/egMmUxd

・気合のある方はエンジンタイプでしょう
https://goo.gl/d33udH

後悔せずに逝きたいですね

こんにちはゴーゴーカズです。

今回はネガな部分に焦点を当てます。

とはいえ、誰でも100%関連するところですから大切ですよ。笑

結果としてポジティブになれる内容です。

 

これは一部の方には有名な話ですが、

オーストラリアでの終末期ケアに携わった看護師の

実際の経験からの話です。 何かといえば・・・・・・・

・・・

・・・

・・・

・・

人が死ぬ間際に後悔することです。

人間が亡くなる前の数週間を、

すぐ側で過ごしてきた実体験を元にした、

リアルな統計データになります。

*参考:http://nkohichi.com/nk2/2835/

 

そのべスト5が次になります。

1.他人から期待される人生ではなく、もっと自分自身に正直に生きればよかった。
2.あんなに一生懸命仕事をしなければよかった。
3.もっと自分の気持ちを素直に表せばよかった。
4.もっと友達と良い関係でいられればよかった。
5.自分をもっと幸せにしてあげればよかった。

如何ですかこれを見て?

 

残念なことに後悔ばかりなんですね。

「~すればよかった・・・」しかないとも言えます。

これはオーストラリアでの結果ですが、

日本を含めた世界共通の人としての結果ではないでしょうか。

あらためて考えさせられる話ですね。

 

日常的に仕事や生活で目の前のことをクリアするのに精一杯ですが、

ぜひ考えて欲しい話ではないかと。

元気なときには日常生活の中で

社会の一員としての立場もあり

いろいろなことで遠慮や規制、制限により

やりたいことを諦めたり我慢したりしているはずです。

 

とはいえ、

それは結果的には自分の意志で決めたことなんです。

こういうと

「だって・・・・・だからさぁ」

といろいろ“やらない理由”が出てきますが、

最終的にそう決めたのはあなたです。

それなのに自分以外の要因や理由でそうしたというわけです。

自分は良い子でいたいのでしょうか。

 

でも、どんな状況や背景があったとしても

最後に後悔するのは自分自身なんです。

そして後悔してもすでに遅いのです。

時間は戻らないのでやり直すことはできないのです。

 

なので、

自分のやりたいことをやりませんか。

年齢や仕事などの状況に関係なく

やりたいことはできるのが日本だと思います。

 

逆にやらないという選択も「やることのひとつ」ですね。

たまにはそういう選択もいいでしょう。

理屈ばかり並べてもしょうがないので

まずはリラックスしてこれからどうしたいか、

何をしていくかゆっくり考えてみましょう。

こちらの独特なサウンドで癒されてみてはいかがでしょうか。

これからの気力が充実してきますよ。

 

男子もハンドクリーム

こんにちはゴーゴーカズです。

最近は某○○アが男子用を出したりと

ハンドクリームが普通の日常用のものになってますね。

男子が手にクリームなどと言おうものなら???でしたから、昔は。笑

男はほとんど家事などしないし

普通に生活する中で手を濡らす機会は

ないというイメージだと思います。

 

これは独身でも既婚でも差はないでしょう。

たしかに世間の多くの男子はこれに当てはまりますが、

どんなところにも少数派はいるわけで、

私もそこに含まれます。

 

具体的には、手の中でも指先がメインになり、

年齢的な要因が大きいのかもしれませんが、

指先がカサついてなかなかとれません。

自慢するわけではありませんが、

炊事や洗濯などの家事はもちろんしていません。

せいぜいクルマの洗車や草刈で汚れた手を

洗う程度です。

それでも指のカサつきが目立つので

妻にハンドクリームをもらっていますが、

一向に収まりません。

 

とくに乾燥する冬場はそれが酷く、

ネクタイやウール用品に指先が触れると

カサカサでカシミヤなど繊維を引っ張り出してしまいます。笑

以前ワンコの世話をしていたときは

これに輪をかけて酷い指先でしたね。

男子なので最悪見た目は気にしませんが、

触れたときにキズをつけるのは避けたいですね。

 

はじめに紹介した男子向けクリームですが、

冬の間はフェイスクリームとしてメインに利用していて

爺の顔にしては結構若く見えるほどしっとり肌の顔になったので、

荒れやすい手にハンドクリームとして利用するようにしました。

さすがに手を洗う頻度が高くて顔ほどの効果はありませんが、

それなりに指先の荒れなどは少なくなっています。

 

年齢による皮膚のパワーの低下ももちろんありますが、

女性用の高価なクリームをカミさんのを貰い効果がいまいちよりも

安いMen’sでそれなりの方が気持ちいいですよね。

 

少し前とは比べものにならないくらい色々な

Men’sのクリームやローションが出ているので

楽しみながら試すといいと思います。

 

アカギレなどでボロボロの手を自慢してもしょうがないです。

こちらで男らしく逞しいけど気を遣って綺麗にしている手を自慢したくなりますよ。

 

 

オフィスでもストレッチしましょう

こんにちはゴーゴーカズです。

さて、

意外かもしれませんが会社でのストレッチです。笑

会社での仕事中は、デスクワークなど同じ姿勢が長いですね。

これは体が固まりやすいということ。

そしてこれを継続すると、下半身太りやお腹が出る原因にも。

この固まった体をできればほぐしたいですね。

 

そんな仕事の休憩時間にできるストレッチがあります。

もちろん簡単で、場所も選ばずどこでもできるので、

積極的に時間を作って実践してみてください。

気分転換にもなり、仕事の効率も上るはずです。

運動不足を仕事のせいにする人は多いですが、

その運動不足の解消にもなりますよ、当然ですが。

 

さて、具体的な方法は以下になります。

■ふくらはぎのむくみ解消運動

立ち仕事だけでなく座りっぱなしでも、夕方が近づくと

足がむくんでくる人が多いようです。

その原因は下半身の血流で、血液の循環を良くしてあげないと、

痛みを感じるほどのむくみになることも。

 

この方法で足を軽くしましょう。

①片方の足の上に反対の足のふくらはぎを乗せて圧迫します。

②上になっている足の足首を曲げたり伸ばしたり、回します。

③足を入れ替えて同じ事を行ないます。

これで足の血流を良くして、むくみを解消できます。

これを定期的に行うことで足のむくみが防止できます。

 

■イスに座ってできる腹筋運動

イスに座ったままできる運動なので、仕事の手を止めてすぐにできます。

背中が曲がってしまうと効率良く腹筋を使えないので、

背筋を伸ばして行います。

①イスに浅く座って、両足・両膝をぴったりとくっつけます。

②手はお尻の横に置いて、イスの両サイドを持ちます。

③両足・両膝をつけたまま、胸の方に近づけます。

④足を胸くらいまで持ち上げたら、そのまま5秒間維持します。

⑤10~20秒かけてゆっくりと降ろします。

要するに簡単な腹筋運動ですが、時間があれば繰り返しましょう。

 

■壁を使って腕立て伏せ

壁さえあればできる腕立て伏せなので、普通の腕立て伏せができない人も、

出来てしまいます。

①壁に手をつきます。(手をつく幅は、肩幅より狭くならないように)

②壁を使って腕立て伏せをします。

 

これで本当に効果がある?と思われそうですが、

しっかり腕を曲げ伸ばしすることで効果があります。

机を使うと壁の場合よりも効果は高くなります。

また女性向けの効果ですが、脇をしめて行うと大胸筋が鍛えられ、

バストアップ効果も期待できるんです。

簡単ですしやらない手はありませんよね。

 

そしてせっかく仕事中の運動を意識するなら、

1日の運動量をチェックしてみましょう。

もちろん正確な運動量は体にいろいろなセンサーをつけたりして

高価な測定器で計測や分析が必要になりますが、

大まかな運動量は簡単にわかります。

具体的には歩数計で動きを歩数に換算してチェックできるという訳です。

 

これにより通勤での移動も運動になるというメリットもあります。

最近は小型で携帯しやすい歩数計もあり腰にぶら下げなくてもいいので

ポケットなどに入れて簡単に携行でき無理せず歩数をチェックできます。

例えばこの歩数計などオススメです。

具体的に歩数が結果として表示されると

俄然やる気になるから不思議です。笑

是非継続していきましょう。