足の臭い防止には靴のメンテナンスも必要です

こんにちは、ゴーゴーカズです。

悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

それは、足の臭いです。

いろいろな防止薬などもありますが、

靴そのもののメンテナンスもポイントなんです。

 

いくら足そのものをケアしてもそれを収める靴がそのままなら

足の臭いは防止されません。

臭いのする靴に綺麗になった足を入れたくないですよね。笑
年中使う靴は足と同じ状況なので次を注意しましょう。

□メンテナンス

□使い方

□管理する環境
メンテナンスは・・・

帰宅後に靴を脱いだ後は、

消臭・殺菌スプレーをしてシュードライを入れます。

これは抗菌作用があり、そもそもの臭いを作る細菌を防止します。

乾燥も意識して2日以上置いておき、

できれば木製シュートリーに入れ替えます。

 

少し贅沢かもしれませんが、靴の型くずれを防ぎ、

湿気や臭いを吸収して革靴を清潔に保ちます。

昔からあるものは意味がありますね。

対象となる革靴は多くはないと思いますから

ここまでしても良いでしょう。
少し耳よりな話ですが、靴の中を乾燥させるのに

シリカゲルもオススメです。

そうですお菓子に入っている乾燥剤です。

蟻などの虫が来ないようにきれいにしてから

靴の中に入れておけば湿気を取ってくれます。

 

乾燥させれば何度でも利用できるので

捨てずに靴用に利用するのも良いでしょう。

 

メンテナンスといっても簡単でしょ?

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